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Author: 花菱
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Eddie Money-take me home tonight

アルバム「Can't Hold Back」の先頭に挿入され、微妙にヒットした1曲。
若かりし日のかっこいい写真がなかなか見つからず、結局アルバムジャケットとなってしまった。

しかしどうよ、このかっこよさ。


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DATE: CATEGORY:雑談
久しぶりにいい話題なので

思わずネタにしてみた。

これ二国間レベルで拠出するのであれば愚の骨頂であるが、IMFというのがいい。
しかも拠出するお金は税金ではなく、日本が保有する外貨準備金(ドル)なのでこれもよいことだ。

IMFに拠出するとどういった得点が付いてくるかと言うと、もれなく利息が付く。
円高の昨今、ドルだての外貨準備金を国内に向けることも出来ないし、こうなっては使うに使えないお金。
それを利息を付けて返してくれるIMFに貸し出すのは、最近では珍しいくらいの良い政策だ。
しかも国際的にも面子が立つし、日本の株も上がる。
これによって日本に群がってくる融資の話を「IMFから借りてください」と堂々と断ることも可能だ。
借金まみれで二国間の融資を踏み倒すことを得意としている南朝鮮も、これであれば日本に手をだすことが出来ない。
まああの国はプライドだけは高いので、露骨に日本にお金を貸せと言ってくる事はないが、それでもアジア基金なるものを作ろうと画策しているらしいとか。

それにIMFの取立ては非常に厳しく、あの南朝鮮でさえ全額回収した実績を持っている。
それによりあの国はてっきり破綻するのかと思ったのだが、どういうトリックを使っているのか定かではないが、奇跡的に生きながらえている。
この取立ての厳しさを見ても、まあ取りっぱぐれることはなさそうだ。

まとめると
 /欧せている資金の有効活用
◆‘鷙餞嵳算颪硫麋
 国際的な評価の向上
ぁ〕算颪硫鷦はIMF

まだあるような気もするな。
まあいいことづくめというわけだ。
どうも報道のされかたが、「また日本がお金を出した」というネガティブなイメージであったのが気にいらないが。
これは明らかに報道操作だな。
民主も政権をとりたいのなら、的外れな批判はやめることだ。
だれもかれもIMFを知らない人ばかりじゃないのだからね。
かえって評判落とすよ。



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